「介護事業は、まだまだ面白くできる!!」グリーンランズ株式会社代表取締役 青木幸司氏の特別インタビュー。

青木氏は異業種から介護業界に参入、「介護とは何か」自らに問いかけながら、高齢者向け住宅や訪問看護ステーションの開業・運営を手掛け、多くの成功事例を生み出しました。

現在は中国、マレーシア、ニューヨーク・・・グローバルな視点で事業を拡大し、社会貢献活動への取り組みを続けられています。

「介護事業は、まだまだ面白くできる! ビジネスの視点で広い世界へ踏み出してほしい。」「世界を旅するハッピーシニアライフプロデューサー」青木氏の、経営者に向けた熱いメッセージを是非ご覧ください。(全26ページ)


e-BOOKの内容

介護とは何か?

マイナスからゼロにすることが介護の本質だと思って現場を見てきた7年間。 

涙を流しながら「ありがとう」と言ってもらえる仕事はそんなにあるものじゃない。

利用者様から受け取った感謝の言葉で、もっとこの仕事を広めたいと思った。 

狭い介護事業所の中から、少しずつ視野を広げて。

様々な業種の経営者との出会い、横浜での開業、そして――世界へ!!

その国、そこに住む人たちのニーズを探り、サービスを提供する。

日本でも世界でも、ビジネスの基本は同じ!!    

訪問看護ステーション経営で最も基本であり、大切なのは「営業」を「継続する」こと。

営業数値も「見える化」して管理する。 月にのべ300件が目標!

介護事業は、まだまだ面白くできる!!

経営者は小さな価値観に捉われず、ビジネスの視点で広い世界へ踏み出してほしい。