訪問看護ステーション経営者様へ
「今さら居宅?」
いえ、
「今だから居宅」です。
居宅単体でも自立して運営しながら、
訪問看護との相乗効果を生み出す。
✓ オンライン相談対応/相談内容が固まっていない段階でもご相談いただけます
居宅運営を“一度は考えた”方も多いかもしれません。
「居宅は利益が出にくい」
「ケアマネが採用できない」
「訪問看護への紹介につながるだけでは?」
でも、実際に運営してみなければ分からないことがあります。
PROBLEM
こんな疑問、ありませんか?
- 01|「訪問看護×居宅」のシナジーって何があるの?
- 02|そもそも、居宅の経営モデルが分からない
- 03|何人から黒字になる? 居宅って薄利じゃないの?
- 04|主任ケアマネって必要?採用できる?
- 05|居宅の営業方法が分からない
- 06|訪問看護事業所の空きスペースで開業できる?
こうした疑問に、実際の居宅運営をもとにお答えします。
WHAT WE KNOW
実際に運営しているから、お伝えできることがあります。
私たちは、訪問看護と居宅介護支援事業所を実際に運営しています。
その経験をもとに、開業・採用・利用者獲得・運営・収益化まで、実践に基づいてお伝えします。
01
「訪問看護×居宅」のシナジーって何があるの?
訪問看護への送客だけを目的に、居宅を開業するのではありません。
居宅単体でも自立して運営し、そのうえで訪問看護との相乗効果を生み出す。
私たちが実際にどのような活動を行い、両事業の成長につなげているのかをお伝えします。
02
そもそも、居宅の経営モデルが分からない
居宅介護支援事業所を開業するために必要なことや、ケアマネジャー1人が担当する利用者数、売上がどのようにつくられるのか。
実際に運営している事業所をもとに、居宅の経営モデルを分かりやすくお伝えします。
03
何人から黒字になる? 居宅って薄利じゃないの?
「居宅は利益が出にくい」というイメージをお持ちの方も少なくありません。
利用者数だけではなく、担当件数、人員配置、加算などを含めて考えることが重要です。
何人から黒字化が見えてくるのか、実際の収益構造をもとに損益分岐の考え方をお伝えします。
04
主任ケアマネって必要?採用できる?
居宅を始めるうえで、大きな課題となるのが人材です。
私たちも実際にケアマネジャーや看護師の採用を行っています。
実際の採用経験をもとに、人材確保の考え方や採用のポイントをお伝えします。
05
居宅の営業方法が分からない
居宅は、開業すれば自然に利用者が増えるわけではありません。
利用者獲得につなげるための営業や地域との関係づくりについて、実際の運営経験をもとにお伝えします。
06
訪問看護事業所の空きスペースで開業できる?
「今の事業所を活用して居宅を始められないか」というご相談にも対応します。
現在の事業所の状況やスペース、人員体制などを伺いながら、自社で開業できる可能性を一緒に整理します。
まだ開業を決めていなくても構いません。
OUR RESULTS
円仁会では、すでに実践しています。
特定事業所加算
Ⅱ取得
担当換算人数
45名
1人当たり月間売上
約80万円
月間新規利用者
25〜30件
私たちが提供するのは、机上のコンサルティングではありません。
自ら訪問看護と居宅介護支援を運営し、数字をつくり続けている事業者としての実践知を提供します。
FAQ
よくある質問
まだ居宅の開業を決定していなくても相談できますか?
はい。相乗効果、商圏、人員体制、事業性などを踏まえ、検討段階からご相談いただけます。
ケアマネジャーの採用についても相談できますか?
はい。採用時期、人数、賃金規程、募集方法、選考まで支援します。
開業後の利用者獲得も支援対象ですか?
はい。営業計画、紹介元分析、相談・契約・担当開始までの数値管理を支援します。
すでに居宅を運営している場合も相談できますか?
はい。現在の課題を整理したうえで支援内容を検討します。
特定事業所加算の取得も支援してもらえますか?
はい。人員配置、採用計画、会議・研修体制などを支援します。
遠方の法人でも相談できますか?
オンラインでの相談・支援を基本として対応を検討します。
対応地域・支援範囲の詳細は、個別相談の中で状況を伺いながらご案内します。
訪問看護の次の成長戦略を、
一緒に設計しませんか。
居宅を開業すると決めている必要はありません。
「自社でもできるのか?」
「事業として成り立つのか?」
まずは現在の状況を伺いながら、可能性を一緒に整理します。
CONTACT
個別相談・お問い合わせ
居宅を開業するか、まだ決めていなくても構いません。
現在の訪問看護ステーションの状況や、居宅について気になっていることをお聞かせください。